ザ・カントリークラブ・ジャパン

ダイヤモンドカップ最終日。ハラハラ、ドキドキ、感動ショットを見せてもらった。
「ザ・カントリークラブ・ジャパン」、実に難しそうなコースである。


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昨日の段階で、首位だった藤田寛之の18番最終ホール パー583ヤードの3打目である。
Tショットが、左バンカーにつかまり出すだけで、残り200ヤード近く残ったこの第3打。痺れたな。
見事にカップ20センチほどに寄せ、楽々のバーディだった。
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15番では、何てこと無いセカンド・ショットをシャンクしてOBのハプニングもあったけど、素晴らしい最終ホールのスーパー・ショットで見事に13勝目を決めた。おめでとう。

藤田選手曰く、「コツコツやってることが、結果に結びついたと考えてます。」である。
何事もコツコツが一番である。
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by Koppe3T | 2012-05-27 19:57 | 日常 | Comments(0)  

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