夏日も一休みの中、桜ゴルフ倶楽部へ~~

昨日は日差しが痛いほどだったけど、今日は朝から曇り~~~。最高気温も24.5℃と絶好のお日和の中、桜ゴルフ倶楽部へ。

スタートは、東コースの1番。372ヤード パー4から。
こちらは、2番 431ヤード パー4である。(スタートで撮り忘れ105.png
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今日は、当たりが今一のドライバーを封印して、3番ウッド(スプーン)でのラウンドに徹した。スプーンでのい180~200ヤードほどなので、ドライバーと大差ないのだ。

で、前半は45(パット19)。後半頑張れば、80台も可能な位置だ101.png
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さて、後半は南コースだ。実は、桜GCは何度もラウンドしているのであるが、この南コースは初ラウンドなのだ。
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後半に入り、各ホール3組待ちのところが多くなり、待ち時間もうんざり~~~。
まあ、今日からハーフ・パンツでのいラウンドにしたので、5月らしい陽気で爽やかではある。
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しかし、南3番 パー5ではナイスショットのセカンド。ショットが、もっこりとした2.5mほどの植木に飛び込み出てこない。近づいて枝の中を目視すると、私のボールが枝に乗っているんだよな。木をゆすったりすると、2ペナルティなので、「アンプレアブル」を宣言し、1打罰で再開の一幕も103.png。更に5番では、サード・ショットが痛恨のOB103.png。久々の80台が夢と消え去ったのである。
結局、後半52(パット16)。チャンチャン119.png

帰路、毎度の次へ繋がらない反省会(笑)。
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今日は一組のラウンドだったけど、ツネちゃんドライバーの復調が目覚ましく、私も早く、スペシャル・オーダーのミズノMP届かないかな~~~~~。また、今日の唯一のバーディもツネちゃん、あの決めパット素晴らしかったです。


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# by Koppe3T | 2017-05-24 17:44 | ゴルフ | Comments(2)  

小満、風薫る五月なのだが・・・

朝から快晴。再j高気温は28.5℃だったようだ。
昼前から、太陽の日差しが痛かったな。

今週から、二十四節気の「小満」。あらゆる命が満ちていく時期で、太陽を浴びて万物がすくすくと育つ季節である。

しかし、今日は暑すぎだっしょ!!。風薫る五月と云うけれど、今日の日差しは夏そのものだ105.png
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あまりにも日差しが痛いので、上が高速道路のこのトンネルが絶好の日陰になって嬉しいのだ。
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今日は、バスでの出動が2回ぽっきりで、ひたすらこのトンネルを行き来する作業。ありがたやありがたや「日蔭トンネル」(笑)。昼までで14500歩って、半端ない歩数だったな。
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午後、陽の高いうちから無線に興じつつスーパー・ドライだ126.png。海が臨める小高い丘の木陰で、枝豆片手にプシュー!!!と行きたいのだが、ホームでプシューである(笑)。

暑さが苦手な杏子も、無線室でこんな姿である。
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毛並みが禿々っぽく写っているけど、、サビ猫の特徴的な毛並みでフサフサしてるのである。



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# by Koppe3T | 2017-05-23 16:12 | Comments(0)  

「くじけ」ないぞ~、今日の無線移動運用

最高気温29℃と夏の陽気の今日は、電離層の活動も活発なので、平地でもOkだろうと向かった先は「白井市」の運動公園へ。しかし、今日は「国際親善サッカー大会」が開催されるとの看板があり、断念103.png

それではと向かったのが、15年ほど前に運用した柏市の利根川土手へ。しかし、ここも、堤防へは立ち入れない柵がガードしていては入れず134.png

更に柏市の運動公園へ向かうも、日曜日と云うこともあり大きな野球大会のようで、駐車も出来ない103.png

ではでは、我孫子市でやろうと車を走らせていると、カーナビが「「くじけ交差点を右折してください。」ときた119.png。もう、今日は移動運用を止めようかとくじけそうになっていただけに、くじけ(久寺家)の地名に、笑うしかなかったな(笑)。
我孫子での目星の2か所も車が一杯で断念。



気を取り直して、最初の目的地がダメなら帰るべと、最初の白井市へ。
国際親善サッカー大会は、そんなに大きな大会では無かったようで、駐車場もガラガラだ101.png
結局、6ヶ所目でアンテナ設営に取り掛かれた。

毎度の6エレメントのアンテナである。
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陸上競技場からは、日本語・英語・ポルトガル語?などなどの放送も聞こえてきて、やはり国際色豊かな親善試合のようだ。
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それにしても、今日は暑かったな。1時半にはバテバテで撤収だ。公園の木陰では、サンシェード持参のお子様連れがのんびり昼寝のようで、涼し気だったな。
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台湾が聞こえてきたのでCallするも交信成立ならずだったけど、沖縄からも呼ばれたし、何時も呼んでくれる無線局をCallしたりと、中身の濃い移動運用であった。
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# by Koppe3T | 2017-05-21 17:56 | 無線・釣り | Comments(0)  

初夏の憂鬱、第3弾! 

昨日から暑さが戻ってきて、今日の最高気温は27℃!!!!夏日である。
家のバラも百合(タイニー・ダブルユー)も開花だから、やはりもう夏なんだろうな。
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そんな中、早朝から毎度の生垣カット作業だ。
この数か月、生垣沿いに迷惑駐車する方が居て、何時でも作業が出来ずにいるのだ。
今朝は車が停められる前に脚立を置いといて(笑)、「今日は作業しますよ~~~!」の意思表示だ。


完了後の生垣であるが、もうあちこち枯れてきているので、来年には切り倒して根っこも引っこ抜いて別の生垣にしなきゃではあるのだ。
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道路側の葉っぱを集めたらごみ袋3つになってた。
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それでも、生垣の内側の分は回収する気力もなく放りっぱなしだ。何時かは集めなきゃなんだけど、今日は疲れたから放りっぱなし~~~(笑)
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おまけ、
湯布院の「猫の館」で見つけた「笑う猫」。電池で動くのだが、身体にふれたり振動を感じて尻尾を軸にゴロゴロ寝っころがりながら笑うんだよな。杏子は興味津々で、猫パンチをしたら、この猫が笑って転がり廻るので、ビビッているようだ。
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# by Koppe3T | 2017-05-20 16:23 | 日常 | Comments(2)  

湯布院の旅

昨日から大分県の湯布院へ行って来た。
行きはHNDから ANA791便。ボーイング737-800だ。
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大分空港から、レンタカーでまずは別府へ。
別府と云えば「地獄めぐり」とばかりに、最初の地獄「鬼石坊主地獄」だ。灰色の熱泥が坊主の頭のように盛り上がってくるんだな。
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次は、「海地獄」。コバルトブルーの池が涼しげではあるが、温度は98℃もあるとのことだ。


自撮り棒を持ったアジア系外国人ばかりだったな。
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ここで、小腹がすいて「地獄蒸焼プリン」だ。
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更に、「血の池地獄」。煮えたぎるように噴気が赤いのだ。
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龍巻地獄」であるが、こちらは約30分に一回熱湯と噴気を噴き出す間欠泉なのだが、タイミングが合わず間欠泉は見れず120.png
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別府を後に由布岳の西から南を巡る「やまなみハイウエー」と名付けられた山道をドライブだ。
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湯布院駅から由布岳を望む。観光客はアジア系外国人が実に多い。
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早めにお宿へ~~~。
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近くの「金鱗湖」を散策だ。
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夕食は、部屋で食から。まずは、前菜から。
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各メニューを仲居さんが順番にゆっくり運んできてくれるので、1時間以上かけて、美味しく頂きました。




今朝は、例によって早朝に目覚めて露天風呂へ。朝風呂は、やはりいいものだ。

で、旅館の部屋にあったガイドで見つけた「サンドイッチ構造上城下町」で有名な国東半島の付け根にある「杵築」へ。
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大地の高台に武家屋敷群になっていて、下段が商家の街並みになっているんだよな。
その上段と下段を結ぶ石畳の坂が何とも言えない風情なのだ。
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崩れかけた土塀が多く残る武家屋敷。
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帰路もANAのボーイング737-800だ。瀬戸内の島々が綺麗だったな。
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# by Koppe3T | 2017-05-17 19:14 | 旅・旨いもん | Comments(4)  

由布岳の麓から

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風呂上がりのビールは最高だ。
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# by Koppe3T | 2017-05-16 18:39 | 旅・旨いもん | Comments(2)  

さて、HNDから

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実に久々のFLTだな
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# by Koppe3T | 2017-05-16 07:52 | 旅・旨いもん | Comments(0)  

日野用水と日野宿散歩

昨日の土曜日は、武州日野の用水と甲州街道の宿場であった日野宿を巡る散歩に参加だ。
生憎の雨模様で、合羽も持参で集合地「JR日野駅」へ。


この日野駅は甲武鉄道の駅として明治23年に開業とのことだ。しかも、この駅舎は昭和12年竣工の入母屋屋根が何ともいい風情で、70年も経っていると云う。
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駅前には早速水量豊かな用水路だ。日野には北条時代から始まった全長100キロ以上の用水が今でも流れているんだよね。恵の川「多摩川・浅川」に挟まれた立地からの成せる業でもある。
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こちらは、現在はギャラリーカフェになっている「大屋」である。築120年で元々は米穀などを扱っていた荒物屋志村家。屋号が「大屋」である。
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日野と云えば、新撰組副長土方歳三の出身地で有名であるが、井上源三郎も八王子千人同心の3男で、近藤勇・土方歳三らとともに新撰組で名を上げた一人である。新撰組6番隊長を務めた井上源三郎記念館である。

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住宅街の一画に鎮座する「とんがらし地蔵」である。別名ヤンメ地蔵とも云われ、「目を患っている人が赤とうがらしをあげると御利益がある」とのことだ。
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さて、豊かな日野用水が道端を縦横に流れている一画である。水量もあるし、流れも速いのだ。

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直角に曲がって流れたり、
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こんな風に、用水を身近に感じて歩けたりしてしまうのだ。
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上の写真は昭和年4頃の精進場付近で校外授業中の女組のこどもたちと、日野の田園風景である。一本の丸木橋が掛かっているし、みんなこの丸木橋を渡っていたんだろうなぁ。
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仲田の森蚕糸公園である。昭和3年開業の蚕糸試験場日野桑園跡である。園内には各種の桑の木が植わっているのだ。
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そして、昭和7年建築の「桑ハウス」が残されている。明治期から日本輸出の重要物であった生糸の品質・生産の一大試験場であった場所である。
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トイレタイムの合間に、抹茶ソフト~~~~~!!!これ、美味しかったな。
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明治期の鉄道建設に欠かせない煉瓦であるが、ここ日野にも明治
年に「日野煉瓦」が創業され、盛んに煉瓦が製造されていた。その煉瓦がはめ込まれた塀である。このレンガ工場は2年ほどで、廃業されたようだが、下の写真のように甲武鉄道の多摩川鉄橋などに使われたのだ。
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日野宿健康長寿地蔵尊(けんころ地蔵)である。「健康で元気に長生き、患い無しでコロッと大往生を」願った地蔵さんである。
是非とも、ケンコロと逝きたいものである。
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新撰組のイケメン隊士からも応援のご挨拶だ。翌日は、
「ひの新撰組まつり」の日でもあり、市内は新撰組隊士の衣装の皆さんで盛り上がっているのだ。



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さて、日野宿である。1570年北条氏より屋敷割りが行われ、江戸期なり江戸幕府により整備された日本橋から約40キロの甲州街道の宿場である。多摩川の渡しの管理や荷物の継ぎ立て高札場など街道の重要な役割があったのである。
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日野本陣である。都内で唯一現存する本陣であり、文久3年(1863)に建てられたものだ。ここ日野宿は上佐藤家が本陣、下佐藤家が脇本陣を務めていたが、幕末には下佐藤家が優位になり、この現存する建物が「本陣」となったとのことだ。
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お偉方しか上るこのの出来なかった式台である。
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仏間から納戸を望む。
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幕末この本陣の当主であった佐藤彦五郎は天然理心流の道場をこの地に開き、近藤勇・土方歳三らの新撰組に参加した志士を多く輩出したのだ。
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こちらは、明治26年に建造された有山家蔵で「旧日野銀行」である。当初は土蔵だったようであるが、関東大震災後、洋風に改修された建物である
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ここで、有村家の当主が営むカフェ「花豆」で、コーヒー・タイム~~~~。鬱蒼とした大木が林立する敷地の中のお家カフェ的な素敵な自宅カフェなのだ。落としたてのコーヒーは実に美味で、生憎に雨に濡れた身体を温めてくれたな。

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1602年大善寺開山の僧の隠棲所だった「大昌寺」。この梵鐘は日野宿の「時の鐘」であったのだ。陣屋の佐藤彦五郎もこのお寺に眠っている。

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明示初期の建築である「渡辺家住宅」である。当初は土蔵だったのであるが、関東大震災で被災し、昭和5年改修され大谷石での張石蔵の現在の姿になっている。
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八坂神社である。多摩川の洪水時、淵に怪光が現れ拾い上げると「牛頭天王の神像」だったとのことだ。その神像を祭った神社であり、600年以上の歴史ある神社である。天然理心流近藤周助門人により奉納された大小2本の木刀が架けられた額が有名だ。
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それにしても、流石に日野は用水が多く流れていて、多くの先人達が水利に多くの労力を継ぎこんでいたかが体感出来る町であった。
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更に30分ほどお散歩コースは続いたようであるが、生憎の雨でスニーカー内はグジュグジュでトイレにも行きたく、一人離脱し打ち上げ会場へ。

その後、参加者全員も会場前へ。開店前に会場へ入ることも出来、予約時間のチャイムとともに打ち上げ~~~~101.png 料理も盛りだくさんだし、瓶ビールも美味しいし、話題も弾む楽しい打ち上げだったな。
姉さん、今回も素晴らしいコースの案内、ありがとうございました。
また、一緒に傘と合羽で歩いて頂いた皆様、お疲れ様でした。


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# by Koppe3T | 2017-05-14 17:04 | ウォーキング・散策 | Comments(4)  

憂鬱な立夏のシーズン

今日も朝から晴れ。最高気温も25℃を超えて夏日なれど、昼からは曇りがちなお空で、過ごしやすい感じだった。

立夏の候に入ると、毎度憂鬱な季節なのではあるが、生垣のカット第2弾である105.png
今回は、南面の生垣だ。この新芽のカットをっておくと、毛虫が大量発生し新芽を食い尽くして、終いには山茶花が枯れてしまうし、この時期にカットしないとなんだよな。103.png
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そうそう、午後ドライバーの試打へ。ミズノの新しいMPである。Type1と云うのがヘッドの大きさが435㎤と最近の460より小ぶりな点が嬉しいのだ。試打のフィーリングも悪くない。またまた、毎夜思案橋で眠れない日々になるかもである115.png
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夕方になって、西の空の太陽も雲の向こうに鈍く霞んできた。
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天気予報士曰く、「明日の午後はゴォーと激しく雨が降って、道路冠水が発生する恐れもあります。」だど131.png  桑原桑原である。

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# by Koppe3T | 2017-05-12 17:23 | 日常 | Comments(0)  

霧雨(小雨)の香取さん!!

昼前には雨も上がるとの天気予報につられて、「香取CC」へ、Drive a go go~~176.png

到着すると、小雨125.png。前半耐えれば、18ホール廻れると判断しスタートだ。
ここは、一昨年の末にきて100叩きしていたけど、まずはイン・コース10番346ヤード、パー4である。
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ここは、3オン 2パットのボギー発進だ。

しかし、14番までパーも取れずに、ボギーの連続!!。オール・ボギーでも45だしぃ~と思った途端ダボ・ダボと3連続ダボで、上がってみたら「47」。
う~~ん、100叩きには合いたくないのだ。


さて、後半。アウト1番 321ヤードである。距離もないので、ドライバーを封印し3番ウッド・スプーンでのTショットだ。悪くない。パー・オンは出来なかったけれども、寄せ1のパーは気分も上がる。但し、
前半は傘無しでラウンド出来たのだが、ここから傘の出番103.png
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されど、2番356ヤード パー4で2nd、3rdと躓き、トリプル・ボギーが痛い。
後半は3パーをゲットしたにも関わらず、上がってみたら「48105.png
計95は、前回よりも悪く無いし、雨の中のラウンドでもあるし、良しとしときましょう(笑)。

今日の新ぺリア優勝は、毎度定位置の「おたけさん」。おめでとうございます。


帰路、毎度のカナディアン・ハウスで、反省会。
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毎回反省してても、V字回復がないところがゴルファーの性である。「反省だけなら、猿でも出来る」ってかな(笑)。

今日も、楽しいラウンド、ありがとうございました。






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# by Koppe3T | 2017-05-10 16:54 | ゴルフ | Comments(0)