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「原発ホワイトアウト」

東大法学部卒、国家公務員で現在霞が関の官庁に勤務と云う若杉 冽 氏の話題作「原発ホワイトアウト」を読み終えた。

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福島原発のメルトダウンから数年して、原発の再稼働を虎視眈々と進める電力会社と官僚組織。そして原発再稼働を阻止しようとする三者の三つ巴のストリーに時間を忘れて読み耽ってしまった。

プロローグは、19982月に実際に発生した香川県坂出市の四国電力の73mの送電塔の倒壊事故に新聞報道から始まる。この送電線は原発からの送電では無く、発電所からの送電を早々にストップしたので送電先の停電で納まったが、送電元が原発の場合はそうは簡単に送電が停めることが出来るとは限らないらしい。

登場人物が実にリアルなのだ。
新崎県知事 伊豆田清彦は新潟県知事 泉田裕彦氏。一匹狼議員 山野一郎は自民党 衆議院議員 河野太郎氏。脱原発俳優 参議院議員 山下次郎は参議院議員 山本太郎氏。反原発運動を支援している弁護士 海土義之は弁護士 海渡雄一氏。中央大学教授刑事法 大木 守は中央大学教授刑事法 只木 誠氏など実在の人物を想像しながら読めたところが実にリアルな小説となっていた。
著者は霞が関の官庁勤務となっているが、経済産業省の相当官邸に近い立場と思われる。小説という形で、官邸、自民党、経産省、電力会社を告発している感じだ。
世界に知れ渡った「Fukushima」の悲劇を繰り返すような喜劇を迎えることが無い様、映画化されたら広く日本人に原発の重みを再考していただけるのではないかと思える小説であった。


内容紹介
キャリア官僚による、リアル告発ノベル! 『三本の矢』を超える問題作、現る
!!
再稼働が着々と進む原発……しかし日本の原発には、国民が知らされていない致命的な欠陥があった
!
この事実を知らせようと動き始めた著者に迫り来る、尾行、嫌がらせ、脅迫……包囲網をかいくぐって国民に原発の危険性を知らせるには、ノンフィクション・ノベルを書くしかなかった!

内容(「BOOK」データベースより)

日本を貪り食らうモンスター・システム。現役キャリア官僚のリアル告発ノベル。


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by Koppe3T | 2015-01-28 19:31 | 映画・読書 | Comments(0)  

雨のち晴れ~~~

今朝は雨模様なれど最低気温は8℃。しかも雨が上がってお日様が出てくると、14℃まで上昇で真冬の出で立ちでは暑い暑い(笑)。


午後、陽気に誘われて1ヶ月ぶりにゴルフ・レンジへ。先週の酷いスイングも再調整しておかないと不安が増幅してしまうのである(笑)。
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たまたま、ゴルフ・レンジの玄関で前の職場の同僚とばったり。隣り合わせの打席で300球ほど打ち込みだ。この写真のクラブのシャフトが異常にひん曲がっているのが面白い。カメラのシャッタースピードの悪戯なんだろうな。
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やはり、冬場は飛距離が出ないけれど、ドライバーからショート・アイアンまで調整出来たような気がするな。

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by Koppe3T | 2015-01-27 16:34 | 日常 | Comments(0)  

神田上水の跡を訪ねて

先日、神田上水の跡を訪ねるウオーキングに参加してきた。

神田上水は、神田川の江戸川橋の上流に堰を造り、水位を上げた上で取水し小石川・駿河台を経由して神田・日本橋へ上水を供給していた、日本最古の都市水道である江戸期の一大インフラの一つである。江戸入府直後に家康が命じ、寛永年間には完成したと云うから400年も前に上水が整備されていた江戸の町なのだ。

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集合は、江戸川橋駅だ。まずは、江戸川橋から「神田川」の上流方向を望む。江戸川公園に植えられた桜並木が川面へ伸びており、桜の季節はさぞ盛大に違いない。神田川左岸の首都高速が目障りではある。

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まずは、江戸川公園。ここは、かの松尾芭蕉が延宝5年から4年間この近くに居住して現場監督として神田上水の改修工事に携わったと云う。芭蕉がどうして改修工事を?であるが、幕府から工事を命じられたのが伊賀国藤堂藩であったことから、藤堂藩の武士であった芭蕉も携わったらしい。

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神田川に右岸は目白台の崖線を形成しており、石積も古めかしい。

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江戸川公園の中ほどには、神田上水の取水口に使われた石柱が残されていた。現在も関口と云う地名が残っている「関口大洗堰」だ。

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更に神田川を上流へ進むと、右手に「椿山荘」が崖上に見えてくる。その少し先に「関口芭蕉庵」が復元され残されている。庵内は目白台崖線を見事に利用した深山を思わせる佇まいになっていた。「古池やかわず飛びこむ みずのおと」の句碑も残されていたな。

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芭蕉庵の奥には「水神社」が、古色蒼然と鎮座だ。鳥居の奥の2本の大銀杏がいかにも神宿る風情であった。

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水神社と芭蕉庵の間には、急峻な古坂だ。「胸突坂」とのことだ。坂がけわしく、自分の胸を突くようにしなければ上れない」ことから付いた名前とのことだ。見るからに急な坂であり、上ってみる気にはならなかったな。

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崖線巧みに活かして造られているのが「椿山荘」だ。庭園内の樹齢500年と云われる御神木(椎の木)が見事だった。

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園内には、色々な亭や三重塔などが建っており、散策には飽きない。園内の「蝋梅」や「白梅」も見事に開花していたな。

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神田川沿いを江戸川橋まで戻ると、明治時代に暗渠となり現在は「水道通り」と呼ばれ住民の生活道路になっているが、その袂に「神田上水跡」の碑が侘しく残されている。必至に探さないと見落とすほど寂しい碑である。

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この辺りの北側は「小日向台」であり、この台地に沿ってくねくねと水道通りが続いている。この水道通りが暗渠化された「神田上水」だったとのことだ。「水道通り」と云う呼び名が嬉しい。

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そして、水道通り沿いの小日向台側には、寺院が多い。その中でもこちらは、宝永2年(1705)この地に移転してきた浄土真宗の古刹「本法寺」だ。夏目漱石の菩提寺でもあり、「坊ちゃん」にも名前を変えて登場しているのである。

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小日向台への坂道が何本も神田川方面から登っているのを楽しめる水道通りである。「大日坂」、「服部坂」、「荒木坂」、「今井坂」、」「金剛寺坂」などである。

それらの坂のひとつ、荒木坂である。 この坂の上に、荒木志摩守の屋敷があったので、「荒木坂」と呼ばれた。

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さらに、徳川慶喜公の終焉の地側の金剛寺坂。金剛寺と云う禅寺があったと云うことだ。慶喜公終焉の地は、今はとある大学の大学院の敷地になっていた。

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その先にあるのが、安藤坂だ。

安藤坂を少し登り東へ進むと、「牛天神」で有名な「北野神社」だ。狛犬が牛さんなのが面白い。

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また境内には、源頼朝が腰かけたと伝わる「なで牛」が鎮座し、撫でると願いが叶うとのことだ。頭からお知りまで撫でまわさせていただいた(笑)。

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で、この北野神社には五穀豊穣の神であると云う「髙木神社」も祀られていて、「髙木」に神社がありましたか~~~~と、独り大はしゃぎ(笑)。

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こちらは、牛天神側の実に急峻な坂である「牛坂」だ。

源頼朝が小石川の入江に舟をとめ、老松につないで凪を待っていると、夢に菅原道真が牛に衣冠を正して現れ、お告げをしたとのことだ。夢がさめると牛に似た石があったと云う。これが、牛天神に残る「牛石」とのことだ。これが「牛坂」の由来とのことである。

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この牛天神の下あたりで、神田上水は水戸藩上屋敷(現小石川後楽園)に引き込まれ、余水は神田川へ放水されていたと云う。神田上水の本流は、現東京ドームシティを横切り白山通りから南下して水道橋へ導かれていたと云う。

ではでは、と云うことで小石川後楽園へ。

園内は、大きな池や渡月橋・西湖の堤・愛宕山などの築山・円月橋・梅園・菖蒲園などが造営された庭園であった。実は、人生初の「小石川後楽園」であった。

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園内の「神田上水跡」と案内されていたのは、この辺りの流れであった。
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古代ローマの物語を読むと、上水道をその家に引き込むと庶民とは違い莫大な水道利用料を支払ったとのことである。さてさて、江戸期の水戸徳川家も天下の上水を引き込んだのであるから、莫大な使用料を市井の民に与えていたに違いない(ムムム・・・ではある。)。
園内から現在の東京ドームの白い膨らみが望める。森の向こうの白いドーム屋根は、どでかい宇宙船のように見えたな。

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神田川沿いを水道橋方面へ歩くと水道橋駅側の欄干には、「水道橋」の地名の謂れである神田川に架けられた懸樋(かけひ)のレリーフが掲示されていた。

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実際の懸樋は、現在の水道橋より数百メートル下流の駿河台寄りに架かられていたとのことで、下流へ数百メートル歩くと「神田上水懸樋跡」の碑が残されていた。ここに架けられた木造の懸樋で神田川を越え神田や日本橋へ上水が供給されていたとのことだ。碑の下は神田川が流れ渓谷の様だ。対岸はJR中央線が走っているが眺められる。

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神田上水懸樋」の絵が残されている。木造の懸樋が何本かの木柱で支えられているのが窺える。
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神田上水は、明治維新後も使われたが、明治19年コレラの大流行を機に新しい上水道が建設され多摩川の水が淀橋浄水場へ導かれ、明治31年に完成。明治34年に神田上水の給水は停止されたとのことだ。
江戸期の先人達の上水に賭ける並々ならぬ努力と労力に、頭が下がる思いの「神田上水」跡地ウォークであった。

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by Koppe3T | 2015-01-26 13:05 | ウォーキング・散策 | Comments(2)  

小さい春~~

今朝は氷点下2℃まで冷え込むも、日中は11℃超えと暖かな寒の内だった。

我が家の地植えの水仙も可憐な花を付けて春遠からじだ。
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先日買い求めた「ミニスイセン」もミニと云うだけあって、背丈は短いが黄色い花が満開だ。
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散策時み見つけた白梅も満開ではないけれど五分咲きほどにも咲いていて、これまた春遠からじである。
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また、近くの田圃も春の「田起こし」が終わているところもあり、春はすぐそこまで来ている。田起こしは、農作業の春一番の作業であるからね。
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さあて、今夜は大好きなバーボン(I.W.HARPER)で晩酌である。
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by Koppe3T | 2015-01-25 16:09 | 季節 | Comments(0)  

「炎立つ」

今日は、急遽の自宅待機。早朝は大雨だったし、結果的に自宅待機は大歓迎。この時間帯もどんより空で寒々しい。


高橋克彦氏の「炎立つ」(全5巻)を読み終えた。
日本史に必ず出てくる源頼義による奥州平定(「前九年の役」とよばれる)と頼義の嫡子・源義家による奥州平定(「後三年の役」とよばれる)を題材に平泉で有名な奥州藤原氏の滅亡までを壮大に描いている。但し、中央政権である朝廷側からの視点ではなく、陸奥の国に住む側からの視点で描き切っているのである。
20年以上も昔に、NHKの大河ドラマで放送された「炎立つ」ではあるが、やはり活字での読破はイメージも限りなく広がるのが嬉しい。
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アテルイと坂上田村麻呂の戦いを描いている同氏の「火怨(全2巻)」から約200年も過ぎた平安時代末期の物語である。是非、火怨を読んでからの読書をお勧めする。
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~~第1巻カバー書き~~

陸奥の豪族安倍頼良(よりよし)の館では息子貞任(さだとう)の婚儀が盛大に始まった。平将門の乱が平定されてすでに100年を越え朝廷は蝦夷(えみし)たちを俘囚(ふしゅう)と悔るばかりだった。源平の武士たちの台頭を前に東北の地に黄金の楽土を築こうとした藤原氏の夢がこの夜大きな炎となって燃えあがる。著者渾身の大作歴史ロマン全5巻刊行開始!! (講談社文庫)



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by Koppe3T | 2015-01-23 09:24 | 映画・読書 | Comments(0)  

寒中、ゴルフ~~~

今日は、1年ぶりの「美浦GC」でラウンド~~~。早朝、氷点下では無かったものの、日中になっても気温は上がらず4.5℃。寒かったな~~~~。


スタートは、アウト1番389ヤード パー4。左ドッグ・レッグで、砲台グリーンが難易度を高くしている。ここは、3オンも出来ずに4オン 2パットのダブル・ボギーの発進(汗)。この辺りから霙が降ってきたんだよね。寒いわけである。
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今日の大叩きホールは、2番 536ヤード パー5だ。Tショット、2nd、3rd、 4th が今一で、5thで乗せなきゃのところを、トップして結局8オン 2パットの10打!!!!。今日のラウンドは終わったって感じだった(笑)。

ここアウトの最終9番。349ヤード パー4も、3オンはするものの3パットのダブル・ボギーだったもんな~(汗)。結局54(パット18)は何年ぶりかも忘れるくらいに叩いた感じ。
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こうなると、いかにして100叩きの刑を免れるかだ(笑)。後半のイン10番 312ヤード パー4だ。ツネちゃんと80台ならぬ90台目指しての2ショットだ。
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ここは、Tショットも当たり、2ndもすんなり打ててパー・オンだ。しかし、グリーンに登ってみると、ピンハイだ(汗)。結局、3パットのボギー~~~~。ここで「パー」取らなきゃ、波に乗れないホールだったんだろうな。
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ここ、15番 156ヤード パー3ではバンカーに捕まり、2オン 2パットのボギー。
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最終の18番 482ヤード パー5だ。ここは、2nd 3rdとミスが連続し、5オン 2パットのダブル・ボギー(汗)。結局51(パット24)!!!。ハーフでパット
25って、記録かもだ。後半の3パット4回、4パット1回はきついな。
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クラブハウスを後にすると、結構な大粒な雨だ(汗)。ラウンド中に降雨がなかったのは良かったな。
帰路、毎度の喫茶店で、反省会。 計105(1パー 7ボギー・・・・)。反省も何もないな。
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今日の新ぺリア優勝は、ベスト・グロスも獲得のそのさん。おめでとうございます。







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by Koppe3T | 2015-01-21 17:36 | 季節 | Comments(2)  

今日は、「大乾(だいかん)」?

今日は、「大乾(だいかん)」ならぬ、「大寒(だいかん)」。「冷気極まり、最も寒さがつのる候」とのことだ。
とは云いながらも、乾燥も半端ない。乾燥注意報でもある。

二十四節気では大寒なれど、今朝の最低気温は2℃。日中も10℃ほどまで上がり、極寒ではない。なれど、10m/s超の北風だ!!。
職場の裏山の竹藪も強風に煽られ、大揺れだったな。
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おまけ~~、
懐かしの磐越東線である。蒸気機関車を逆に連結して、バックモードで客車を引っ張るんだよね。このパターンの列車での通学だったのだ。
一駅だから、ほどんどデッキでたむろするのがトレンディな時代だったけど、蒸気機関車の煙がデッキにはいり込んできていたのは言うまでもありません(笑)。
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Spring is just around the corner.
春が待ち遠しい季節ですね~~~~。


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by Koppe3T | 2015-01-20 13:34 | 季節 | Comments(2)  

霜柱と懐かしの1枚!!

今朝は久々に氷点下1℃以下まで冷え込んで、寒い寒い朝だった。
日中も気温はそれなりに上がったものの、10m/s近くまでの強い北西の風で、屋外は寒い。


道端の日蔭には日中でもこんなも霜柱を残していたもんな。
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で、こちらは懐かしの1枚。昭和30年代の私の通学路でもあった「磐越東線」を走るSLの雄姿である。手前の踏切を渡るコースが、小学校の通学路であったのである。
D51なのかD60なのか、はたまたC60なのか記憶にないのが残念であるが(山岳地域の航運行だったから、C60ってことはないなろうな)、高校に入りたての頃は、この汽車で通学していたのである。
SLが走っている線路の右下の道路は、まだ舗装もされていないけど、高校も上級生になると、ここを250CCの単車で通学していたのは、どこのどいつだ~~~?
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by Koppe3T | 2015-01-18 15:06 | 日常 | Comments(0)  

北風強し、「鴨池」~~~

今朝は氷点下にもならず、午前中は穏やか~~~。なれど、午後は9m/sの強風だ。


そんな中、、毎度の「鴨池」へ。一気に寄って来たホシハジロ君達。
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一気に食べまわり~~~
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一気に、「サヨナラ~~~」(笑)。
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今日は、動画を執ってみた。彼らの動きがよく記録されてはいたけど、編集しないと長過ぎであるな。

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by Koppe3T | 2015-01-17 17:27 | 日常 | Comments(0)  

大荒れ!!!

今朝は、最低気温も4℃台と高めではあったけど、昼前から雨!!。しかも午後には5mmと土砂降り状態だった。こんな大荒れの日はたまたまお休みは、ラッキー(笑)。

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午後3時半ごろの運転中の1枚だけど、もう暗くて夜の雰囲気だった。

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by Koppe3T | 2015-01-15 17:36 | 日常 | Comments(0)